オンラインサロン

オンラインサロンとは?参加するメリットとデメリット

こんにちは!

これからオンラインサロンを始めたいと思っているゆーしです!

 

とはいえ、今までオンラインサロンというものに入ったことも数えるほどしか無かったので、オンラインサロンについてまずは色々と調べてみました!

 

調べていく中で気になったものに関しては、自分で参加してみたいと思っています( ・∀・)

 

こちらの記事では調べたことをもとに、

オンラインサロンとは何か、そして、オンラインサロンに参加するメリットやデメリットなどをお話していこうと思います^^

 

ぜひこれから何かしらのオンラインサロンに入りたいと考えている方は参考してみてください!

オンラインサロンとは

オンラインサロンとは他の会員との交流ができる、クローズドのオンラインのコミュニティーのことです!

 

色々サロンによって違うのですが、

大体のサロンに当てはまる特徴としては

    月額会員制
    支払いはカード決済(決済システムはサロンによって色々)
    何らかの形で交流できる(オンラインのみもしくはオンライン+オフライン)

というところでしょうか。

 

ちょこちょこと言っている人によって定義が違ったり、オンラインサロンによって違うようですが、まあ、こんなところでしょう!

 

オンラインサロンを扱っている有料プラットフォームとしては、DMMオンラインサロンとCAMPFIRE(キャンプファイヤー)が有名です。

 

定義がどうとか言われてもイメージが湧かないと思うので実際に自分で見てみた方が早いと思います!

DMMオンラインサロン

CAMPFIRE(コミュニティーページ)

 

結構色々あるので、一つぐらいは興味を持つサロンもあるかもしれませんね(・∀・)

オンラインサロンの種類

サロンに関して言うのであれば、ほんとそれぞれ色々な内容のものがあります!

 

大まかに分けると3〜4つの種類に分けられるということを言っている方が多かったです。

 

で、それをまとめると下記5つがありました。

  • ファンクラブ型(有名人型)
  • プロジェクト型(研究会型)
  • コミュニティー型(趣味共有型)
  • レッスン型(学習型)
  • 相談室型

 

とはいえ、「このオンラインサロンはこの型!」と言い切れるものではなくほとんどは上の型が複数組み合わさってできているように思います。

 

例えば、

「ファンクラブ型だけど、プロジェクト型」の要素もあるとか、

「レッスン型であり、相談室型」みたいな感じですね。

 

それこそ5つ全ての要素を含んでいるオンラインサロンなんてものもあるような気がしますね。

それぞれの型のサロンとその例

それぞれの型のサロンに関して簡単に説明と例としてそれぞれの型に当てはまるサロンを独断と偏見でご紹介していきます。笑

 

※例としてその型に当てはまりそうなサロンを紹介しますが、そのサロンに入っているわけではありません^^;(今後実際に入ってみたサロンに関する紹介もしていきます!)

紹介文を読んだ上で当てはまりそうなものを紹介していますので、ご了承くださいm(_ _)m

ファンクラブ型(有名人型)

ファンクラブ型はその名前の通り、サロンを立ち上げた中心人物のファンが集まるものです。

よくある今までのファンクラブと似たような感じですが、オンラインサロンだと、従来のファンクラブよりも少し距離が近いようなところが多い感じがします。

 

サロンに参加している人は、

・その人を応援してあげたい

・少しでもその人(中心人物)に近づきたい

・同じくその人を応援している仲間と出会いたい

 

といった感じですね。

 

ファンクラブ型のオンラインサロンはリアル(オフライン)の繋がりがあるかどうかで、料金の幅が結構あったのが印象的でした。

 

ファンクラブ型はたくさんあるのですが、DMMオンラインサロンは参加人数を非表示にできるので、どこが人気なのか分かりませんでした^^;

 

芸能関係にも疎すぎるので、誰が知名度があるかすら分からない!

ということで、個人的に気になったサロンをあげておきます。笑

はらだんDMMオンラインサロン プロニートの歩き方

こちらはらだんさんのツイキャス配信が見れたり、オープンチャットに参加したりと、はらだんさんと様々な繋がりをもてるサロンのようです。

 

「プロニートの歩き方」という響きが好きという理由だけで紹介しました。

残念ながら、はらだんさん?という人は全く知りませんでした。笑

 

プロニートと言いながら、自分でデザインした服の販売やLINEスタンプ、オンラインサロンもやっているみたいです!

好きなことをして生きているニートは最強だと思います(・∀・)

 

HIU(堀江貴文イノベーション大学校)

あとは、ファンクラブ型って感じではないですが、有名人といった意味ではホリエモンが運営しているサロンもここに入らなくもないかもしれませんね!

オンラインサロンが流行ったのも、堀江さんのこのHIUのおかげと言っても過言ではありません。

 

まあ、サロンの内容としては、ファンクラブ型であって、プロジェクト型であって、レッスン型であって〜って感じなんですかね。(現時点では入ってないのでなんとなくのイメージです)

 

堀江さんは、本当に好きなことをして生きている感じが昔から好きで、堀江さんの本などはかなりの数読んできました。

こちらのサロンも一度入ってみたいと思っています。

プロジェクト型(研究会型)

プロジェクト型はサロン内で1つ以上のプロジェクトがあり、そのプロジェクトについてどんどん突き詰めていくような内容になっています。

 

中心人物となるようなカリスマ的な人がいる場合もあれば、そうでない場合もあります。

 

プロジェクト型で人気が高いサロンは熱量が凄いので、ただ参加しているだけだと置いてけぼりになってしまうこともあるようです^^;

 

プロジェクト型だと西野さんや箕輪さんのサロンが気になりますね。

箕輪編集室

箕輪さんはメディアにもかなり出ているので、多くの方が知っていると思います。

その箕輪さんのオンラインサロンです。

 

サロンの中に色々なチームがあり、そのチームに参加して活動することができるようです。

チームに参加せずに、過去のコンテンツを見たり、定例会のみに参加したりするのもOKみたいです。

しかし、入るならせっかくだから、チームに参加して活動した方が良さそうですね( ・∀・)

西野亮廣エンタメ研究所

オンラインサロンといったらこの人!って感じのイメージがあります。

オンラインサロンについて調べる前はあまり西野さんについて知らなかった(ホリエモンと一緒に書いていた本を読んだぐらい)のですが、知れば知るほど興味が湧いてきました。

 

圧倒的な参加人数(2019年10月21日時点で31,459人)がいます。

月額1000円という入りやすい金額なので、これは秒で入りたいと思います。

コミュニティー型(趣味共有型)

コミュニティー型に関しては、クローズドな空間でコミニケーションが取れるオンラインサロンです。

プロジェクト型は何かを目的に行動していくという熱量がすごいですが、それに比べてコミュニティー型はゆるい絡みが多いみたいです。

 

なんとなく共通の趣味をもっている人とコミュニケーションをとると楽しいですよね?

そのなんとなく楽しいを共有できるのがコミュニティー型のいいところです。

 

コミュニティー型のオンラインサロンは内容的にはゆるーい講座等もあるところが多いみたいです。

主にコミュニティー型ゆるーくレッスン型って感じですね。

 

コミュニケーション型っぽいサロンで気になったのはこの2つ

本が好き!倶楽部オンラインサロン

本を通して人とつながることができる、そして、学び合うことで自分のやりたいことに出会うことができるという読書会サロンです。

 

僕も無類の本好き(本が好きというより新しい知識を仕入れるのが好き)ですが、読まない読書会(BOOK PARTY)というものに興味をもちました。

 

ホワイトボードのアニメーション自己紹介(ドローマイライフ)もオーナーさんの人柄が伝わってきてとても良かったです。

ライト会員は月額1100円と低価格なので、入りやすいですね( ・∀・)

熱血!ぷにちゃんの美活サロン

どちらかというとレッスン型?的な感じもした(相談型の要素もありそう)のですが、なんとなくのゆるさを感じてここに入れました。笑

 

ぷにちゃんというオーナーさんのダイエット経験をもとに、指導をしてくれたりする「美活」を目的としたサロンです。

 

サロンの会員が828人もいて、かなりアクティブっぽい感じがするので、一度入ってみたいと思います。

レッスン型(学習型)

サロンのオーナーがオンライン上にアップした講座を見たり、セミナーを閲覧することができます。

オーナーが熱心に指導してくれるところ、コンテンツの提供が基本のところ、熱量には結構差があるようです。

 

その中で僕が気になったのがこちら

在宅社長マーケティングオートメーション大学

マーケティングオートメーションに関する知識を学べるサロンです。

 

まず、赤ちゃんがかわいい!笑

あとはマーケティングオートメーションは今後必要になってくると思ったので。

僕も今まで全てのことを自動化しなかったことで現状苦しんでいるのもあるので、しっかりマーケティングオートメーションについて学べるのであれば、月額11000円でも高くはないような気がしますね。

ただ、気になる点としてはサロン紹介に書いてあるコンテンツが2018年6月までなこと。

その後も活動しているのだと思うのですが、中身は入ってみないと分からないですね。

相談室型のオンラインサロン

相談室型のオンラインサロンは、オーナーが何かしらのスキルをもっていて、参加者が相談できるサロンになります。

 

恋愛系のサロンだったり、ビジネス系のサロンだったり、相談室型でもジャンルは様々です!

 

先程コミュニティー型で紹介した「熱血!ぷにちゃんの美活サロン」も「参加型悩み相談室」と書いていたので、相談型の一面もあるサロンっぽいですね!

 

相談室型のサロンで僕が気になったのはこちらの2つ!

アニキリゾートライフ

こちらは大富豪アニキ、丸山孝俊さんのオンラインサロンです。

ほぼ毎日ゲストさん達との会話の様子が動画で配信されたり、オンラインで人生相談(文章または動画で)してくれるようです。

 

10月21日時点で1600人以上の参加者さんがいる人気のサロンみたいですね!

 

ヒットコンテンツに学ぶ、驚きのセールスライティング塾

セールスライティングを学べるサロンです。

オーナーは坂井孝範さんという方。

豊富なコンテンツだけでなく、オーナーの坂井さんに月1回文章を添削してもらったり、事業のストーリー化の相談にのってもらったりできるようです。

オンラインサロンのメリット・デメリット

色々なオンラインサロンを調べてきて、たくさんのメリットがあることがわかりました。

ただ、それと同時にデメリットも知っておいたほうがいいと感じました。

オンラインサロンのメリット

まずオンラインサロンに参加するメリットは

  • 豊富なコンテンツ
  • 最新の情報を仕入れることができる
  • 金額が安い
  • 参加者同士で縁ができる
  • オーナーとの距離が近い

こんなところでしょうか。

豊富なコンテンツ

オンラインサロンに参加すると、そのオーナーが有料で提供しているコンテンツを全て無料で見られるようなっていたりします。

 

また、かなり豊富なコンテンツを提供しているところもあり、

何かを学んだりするのに、とてもいい環境が整っているところもあるようです。

 

オンラインスクールだと、ジャンルによっては3ヶ月で30万円ぐらいかかるところもザラにあります。

オンラインサロンですと、ビジネス系で高くても1万円ぐらいです。

3ヶ月続けても3万円ですので、オンラインスクールと同じような内容のコンテンツ量をめっちゃ安く学ぶこともできます。

最新の情報を仕入れることができる

オンラインサロンでは、オーナーはもちろん、参加者さんの中にもその分野の最先端を突っ走っている方もいます。

 

そのような方々が情報提供してくれたり、交流をすることによって、自分も最先端の情報に触れることができます

 

今は情報化社会で全てにおいて流れが早いので、生の情報を得られるというのはオンラインサロンの良いところですね。

金額が安い

オンラインサロンは基本的に月額の支払いのところが多く、いつでも辞めることができます。

先程も話しましたが、オンラインのスクールに入ったりすると3ヶ月で30万円なんてところもザラにあります。

 

オンラインサロンは高くても1万円程度(もっと高いところもあるにはありますが)ですので、オンラインスクール等と比較するとめちゃめちゃ安いです!

 

また、安いサロンだと1000円以下のところもあります。

安くても内容の濃いサロンはたくさんあるみたいなので、お金をあまりかけずに良質な情報や環境に身を置くことも可能です。

参加者同士で縁ができる

オンラインサロンはそのサロンのコンセプトに興味がある人が集まります。

そして、自分も興味があるからそのオンラインサロンに入っているわけです。

 

必然的に、同じような考え方をもっている人や同じ方向を向いて行動している人と出会いやすいわけです。

ですから、サロン内でビジネスで繋がれる人、プライベートで繋がれる人などを見つけることができます。

 

実際に「サロン自体は微妙で辞めちゃったけど、その参加者の中には気が合う人がいて、ずっとつながっている」というような人もいるみたいですね。笑

オーナーとの距離が近い

例えば、今までは堀江さん(ホリエモン)や西野さんと会いたい!と思っても会う手段があまり無かったわけです。

ただ、オンラインサロンがあることによって、実際にオーナーさんに会うことができたりします。

 

会えるまでいかなくても、チャットツールで連絡が取れたり、質問に答えてくれたりと、オーナーとの距離が近いのがいいところですね。

オンラインサロンのデメリット

オンラインサロンのデメリットは

  • 情報が偏ってしまう可能性がある
  • ただの傍観者になってしまう可能性がある
  • 悪いことがあっても顕在化しづらい
  • 参加してみないと中身がよく分からない
  • タダ働き?をさせられることも
  • なんとなくで続けてしまう

などですかね。

あれ?メリットより多いぞw

情報が偏ってしまう可能性がある

これはオンラインサロンに限った話ではないですが、一つの情報元を信じすぎると偏った考えになりがちです。

オンラインサロンも基本はオーナー主体の物が多いので、

そのオーナーの信者みたいになってしまって

「○○さんが言ってたから正しい」

というように盲目になってしまうのは問題ですね。

 

今の時代情報がありすぎて、情報に対して受け身になってしまい人も多いですが、一つの情報だけを妄信しないようにしたいものです。

ただの傍観者になってしまう可能性がある

熱量がすごいサロンだと特にですが、その輪の中に入れず、なんとなく傍観者のようになってしまう可能性があります。

 

オンラインサロンは交流できるコミュニティーです。

ただ傍観しているだけになってしまうと、情報に対して受け身になってしまうので、テレビを見ているのと同じような状態になってしまいます。

 

受け身では結局何も変わりません。

きっと何かを変えたくてオンラインサロンに入会する方が多いと思いますので、自分から行動して、傍観者にならないように気をつけなければなりませんね!

悪いことがあっても顕在化しづらい

オンラインサロンはクローズドなコミュニティーです。

これがオンラインサロンの良いところでもありますが、悪いところでもあります。

 

例えば、こちらの記事

ビジネス系サロンでセクハラ

 

「桜子さんという女性と誰が一番早くヤれるか」というゲームが

オンラインサロンないで行われていた。

サロンオーナーは知っていたにもかかわらず特に対応してくれ無かったという内容ですね。

 

こちらに関しては、このように記事にされたことによって顕在化されましたが、クローズドのコミュニティーだと他にもこのようなことがあるかもしれませんね・・・。

参加してみないと中身がよく分からない

オンラインサロンはクローズドなコミュニティーなので、参加するまで中身がよく分からないサロンなどもあります。

 

例えば、ネット上にちらほらと声があがっていたものとして、入ってみたものの、あまりアクティブでないサロンなどがあったりもするようです^^;

 

また、交流を求めて入ったのに、あまり交流の場がないというようなサロンだったとか、

求めているコンテンツが無かったというようなこともあるみたいです。

 

まあ、思っていたサロンと違ったら辞めればいいだけの話ではあるのですが、どうしても1ヶ月分の金額はかかってしまいますね。

タダ働き?をさせられることも

これは検索するとめっちゃでてきますね。

まあ、はあちゅう(全く興味が無くてこの記事を書くまで全く知らんかった)って人がやっていたサロンであったことですね。

 

もろもろあったこととしては下の記事が分かりやすかったです。

【はあちゅうサロン】新しい奴隷制度が誕生していたのでご報告申し上げます

 

これに対して言うのであれば、やってることは人間的にクズだと思いますが、

ビジネスとしてお金だけを追いかけるのであれば、まあ不正解でも無いような気がします。

 

炎上商法とかもありますし、このことが話題になって、知名度が上がりフォロワーが増えたらそれだけで成功と言ってもいいですからね。

 

まあ、そういう生き方してると、本当に自分のことを思ってくれる人は最終的にいなくなるんじゃないかな〜と思います。

 

なんにせよはあちゅうさんという方に全く興味が出なかったので、このぐらいで。

 

ちなみに、はあちゅうさんのサロン以外でもタダ働き?的なことをさせるサロンもおそらくあるのではないかと推測しています。

 

以前大々的に「オンラインサロンマスター講座」的なことをやっていた某会社があり、そちらの2日間の合宿(2日で20万ぐらいだった)に参加した経験があります。

 

そこでは

・オンラインサロンは自分が動かなくても回るのがメリット

・参加者に役職をつける(地位をあげる)て管理してもらう

・役職をつけると、その参加者はさらに濃いファンになり、辞めなくなる

→お金を払ってもらって、しかも自分は何もやらなくて良くなる。むしろ自分でやったらダメ。

的なことを言ってました。

 

言葉尻は違うかもしれませんが内容としてはそんな感じです。

 

もちろん自分が動力として動くのには限界があるので、人に任せる部分も必要なのは分かります。

ただ、僕にはそういったニュアンスには聞こえず、「人に任せて楽して稼ごうよ」としか聞こえませんでした。

 

先程紹介したはあちゅうさんほどでは無いかもしれませんが、

そのようなことを教えているところ(しかもかなり多くの人に教えている)もあるぐらいなので、タダ働き的なことをさせているようなところもあると思います。

なんとなくで続けてしまう

「せっかくお金を払って参加してきたし、月々の金額は安いからなんとか元を取れるまで参加してよう」的な考えでなんとなく続けてしまう方も多いようです。

 

人間はお金をかければかけたものほど価値が高いものと思い込もうとする(勘違い)性質があります。

彼女にお金をかければかけるほど、良い彼女だと思い(込み)手放したくなくなる的な現象も似たような感じですかね。

 

まあ、そう思ってしまった時点で元が取れることなんて無いので、辞めたほうがいいですね^^;

 

あとは、金額が安いので、退会し忘れるという場合もあります。

ちなみにマーケティングを仕掛ける側からすると、どのぐらい退会し忘れるのかもデータをとっていて、ある一定数は退会し忘れるのを計算しています。

 

そして、退会方法を面倒な方法にする(FAXを送らなければ/電話をしなければ退会できない等)ことで退会率が下がる的なこともデータを取ってやっています。

 

数字だけ見て、ビジネスやっている輩は嫌いですね。

 

話は逸れましたが、退会し忘れには注意しましょうというお話でした。笑

まとめ

さて、オンラインサロンを始めたい&いくつかの質の高いオンラインサロンに入りたかったのもあって、オンラインサロンについて色々調べてまとめさせていただきました。

  • オンラインサロンとは

他の会員との交流ができる、クローズドのオンラインのコミュニティーのこと

 

  • オンラインサロンの種類

・ファンクラブ型(有名人型)

・プロジェクト型(研究会型)

・コミュニティー型(趣味共有型)

・レッスン型(学習型)

・相談室型

 

  • オンラインサロンのメリット

・豊富なコンテンツ

・最新の情報を仕入れることができる

・金額が安い

・参加者同士で縁ができる

・オーナーとの距離が近い

 

  • オンラインサロンのデメリット

・情報が偏ってしまう可能性がある

・ただの傍観者になってしまう可能性がある

・悪いことがあっても顕在化しづらい

・参加してみないと中身がよく分からない

・タダ働き?をさせられることも

・なんとなくで続けてしまう

 

本当はオンラインサロンの選び方やオンラインサロンが向いている人ということについても書こうと思ったのですが、ちょいちょい話が脱線して長くなってしまいました^^;笑

 

楽しそう&自分のためになりそうなオンラインサロンを見つけて入ってみて、これらについてはまた別の記事で書かせていただきたいと思います( ・∀・)